双子の子育ての大変さとおもしろさ|ときには手抜きも大事

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笑顔もお母さんと赤ちゃん

子育てはひとりでも大変ですが、双子となるともっと大変。ただ大変さもいろいろです。ただ大変な時期がずっと続くわけではありません。双子だからこそのおもしろさ、楽しさもあるものです。双子の子育て体験、双子の子育てのヒントなどをまとめました。

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双子の子育て、私の場合

3歳の女の子、1歳の男の子がいて妊娠したかもしれないと検査にいったところ、「ふたり写っていますね」と言われたあの日のことは今でもは切り覚えています。ちょっとした衝撃でした。

双子といっても同性の双子、異性の双子もいますし、初めての子育ての場合、上に何人かすでにいる場合ではいろいろと違います。

双子の子育てはこうするといいという一般論は難しいでしょう。今回はちょっと前にはなりますが、双子の子育て体験です。

普通分娩で生まれました

2500gと2400gの女の子でした。普通分娩で30分後に二人目が生まれました。

2400gの子のほうが一時期2130gまで体重が減りましたが、その後順調に体重が増えていていき保育器にも入りませんでした。

出産直後入院中は病院でミルクを足していました。

当時は退院時にはミルク缶をひと缶もらっていたこともあって、自宅に戻ってからも母乳を飲ませた後に飲ませていました。

その後母乳もしっかり出るようになり飲んでもらわないと詰まってしまうので母乳だけにしました。

上に4歳の長女、2歳の長男がいての出産でした。

狭いアパートで私の祖父も同居していました。長男が生まれる前後に故郷の病院に高血圧症で入院し、長男が3ヶ月になったときに故郷に行ったのですが、夫が連れて帰ろうと言ってくれてそのまま同居になったのでした。

私にとってのたったひとりの身内でした。

出産後は夫の母が1ヶ月手伝いに来てくれました。今思えばあの狭いところでどんなふうに生活していたのかと思います。

1ヶ月間、義母が家事をやってくれたので私は子どもたちの世話に専念することができとても助かりました。

1ヶ月経って義母は帰りました。

双子の授乳方法

新生児のころは一日に何度も飲ませなければなりません。双子であれば倍の時間がかかります。

新生児のころはふたり同時には難しく、首が座るまではひとりずつ飲ませていました。

母乳もよく出ていて1ヶ月検診では順調に体重も増えていました。実は、途中でひとりでの授乳は大変なのでちょっと楽しようと思いミルクを足そうとしましたが、そのころにはふたりともミルクは嫌がって飲まなくなっていました。

母乳もよく出るのでわざわざミルクを飲ませる必要もないかと思い、母乳だけにしたのでした。

座布団を上手に使って小脇にふたりを抱えて両方のおっぱいにひとりずつ飲めるように同時に授乳することが多かったですね。

飲み方が違うので抱く方向はその都度代えるようにしていました。

今はベルトでおかあさんと授乳クッションをしっかり固定してくれる双子用の授乳クッションもあるのでフットボール抱きにして飲ませると楽でしょう。

ある程度大きくなってからは小柄な私にはふたり同時は難しいときも出てきて、ひとりずつ抱っこして飲ませることもありました。

動けるようになると飲んでいない子のほうがやってきて飲んでいる子に「かわって」と催促するかのように頭をたたいたりなんてこともありましたね。

夜中の授乳

夜中の授乳は両脇に寝かせおいて添い乳でした。

片方を飲ませたら反対側を向いてもうひとりに飲ませるという具合です。

一晩中、何度もあっちを向いたりこっちを向いたりでろく眠れない夜もしょっちゅうでした。

今思えばいつ眠っていたのだろうと思います。

おそらく眠っていないと思っても合間に効率よく眠っていたのでしょうね。

夜泣きのときには片方を飲ませている間にもうひとりを夫が抱いていてくれることもありました。

でもおっぱいをあげられるのは私だけ。何度おっぱいを夫にくっつけたいと思ったことでしょう。

ミルクで育てている人もいますよ

双子は混合や完ミで育てている人も多いようです。

ただ混合だといくら飲んでどのくらい足したらいいか、どっちにどれぐらいあげたかを記録しておかないとわからなくなってしまうので大変と言っていた人もいましたね。

その点、完全にミルクだと手がある場合には誰かに頼めるという利点があるようですが、哺乳瓶を洗ったり時間を記録しておくのが結構大変そうです。

私は母乳がよく出たこと、ミルクの準備や哺乳瓶を洗う手間を考えると自分にとっては母乳のほうが楽だと思ったことから完母にしたのでした。

それぞれに利点もあれば大変な点もありますね。

双子の入浴

お風呂に入れるときには上の子たちや祖父が手伝ってくれました。

双子が生まれたころは夫が帰ってくるのはたいてい夜中。

お風呂は夕方に入れていました。ひとりずつ入れるのですが、ひとりを入れている間は上の子たちや祖父がもうひとりを見ていてくれました。

おむつや肌着はセットして置くのですが、次の子をいれるときにはお風呂からあげた子のおむつをしたり肌着を着せたりしてくれていました。

4歳の長女はよくお手伝いをしてくれてほんとうに助かりました。おむつも上手に替えてくれますし、肌着も上手に着せてくれました。

祖父はそこで見守ってくれていたようです。

ときには近くに住む友人がお風呂を入れに来てくれることもありました。

ひとりでお風呂に入れる場合

ひとりで双子をお風呂に入れるときはいっしょに入っていては大変です。自分は後で入るようにして子どもたちだけ入れてしまうほうがいいでしょう。

お風呂の中ではスイマーバという赤ちゃん用の首浮き輪を使って交互に入れているという人もいるようです。

動き出すようになってからはひとりをお風呂からあげたときにはラックやバウンサーなどで寝返りができないようにしたり、もっと大きくなってからは危なくなようにベビーサークルの中に入れているという人もいると聞きました。

おとうさんの助けがあるとずいぶん楽ですが、勤務の都合などで難しい場合もあるでしょう。

そんなに汗をかかないときや汚れていないとき、おかあさんが疲れているときは毎日お風呂に入れなくても、体を拭いてあげるだけでもいいと思いますよ。

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ぐずりだしたとき

双子は泣くのもぐずるのも同時だから大変ということを聞いていたのですが、我が家の双子たちは同時にぐずるということはめったにありませんでした。

ひとりがぐずってその子をあやしておさまると今度はもうひとりがぐずりだすという感じです。

これはほんとうに不思議でした。

同時に泣かれるのも困りますが、交互にぐずられるのもなかなか大変でした。

ひとりがやっと落ち着いたと思ったら不思議と交代するかのようにもうひとりがぐずりだすのですから、休む暇がありません。

大変でしたが、そんな不思議さをどこかでおもしろがっている自分もいました。

ふたりを同時にあやさなければならないということはめったにありませんでしたが、たまに同時にぐずりだしたときには上の子たちが声をかけてくれたり小さいおねえちゃん、おにいちゃんぶりを発揮してくれていました。

もちろん、いつもおもしろがっていたわけではなくて「もーほんとに」なんてため息が出たり、ちょっとは休みた~いなんて思うこともありましたね。

祖父がまだ元気だったのであやしてくれたり、箱型ベビーカーにふたりを乗せて散歩に連れ出してくれたりしてずいぶん助かりました。

それに公園で出会うママ友たちがいるのもとても心強かったです。

双子がぐずると誰かが双子を抱っこしてくれていて上の子たちと遊ぶ時間を作ってくれたりもしました。

今ごろはどうなのでしょう。一時期は公園デビューの大変さが取りざたされていこともありましたね。

最近はいろいろな育児サークルがありますし、双子のおかあさんのサークルもあるのでぜひ行ってみるといいですよ。

そういうところでいろいろな親子と出会って情報交換をしたり、他の親子の様子を見たり、子育ての悩みなどを話せるといいですね。

洗濯も大変

布おむつを使っていたのでおむつの量も倍でした。

ただ赤ちゃんのころの衣服は小さいので倍あってもそうたいしたかさではありません。

新生児期はおしっこやうんちが横からはみ出したり背中にまわったりして着替えはもちろん二人分、倍いりました。

上の子たちのおさがり、友人からのおさがりで何とかまわしていました。

赤ちゃんのものは分けて洗うという人もいるようですが、我が家は長女のときから全部いっしょです。

布おむつはバケツにつけておいて洗濯機に入れる前に軽く手洗いしてから入れていましたが、石鹸洗剤を使って洗濯機にかけていました。

一日に2回ぐらい洗濯機を回すこともしょっちゅうでした。

ふたりご嘔吐下痢をしたときは大変でした。片方がおさまったと思ったらもう片方がという感じで次から次へと洗濯物が増えていましたね。

双子の離乳食

離乳食時期はふたりを座らせて交互に食べさせていました。

離乳食として特別作ることはあまりなく、普通に調理するものを味付け前に取り分けて柔らかくするぐらいだったでしょうか。

食べないときは今日は食べたくないんだと割り切って無理強いせず、1週間とかトータルで考えていました。

大人になった今では二人の好きなもの、嫌いなものは違っていますが、離乳食、幼児食のころは好き嫌いについてはどちらがどうとあまり意識せずに食べるものを食べさせていたように思います。

> 子供が偏食する4つの理由|原因ごとに異なる対処法とは

> 子供の野菜嫌いは当たり前!上手に付き合う5つのポイント

双子の幼児食

ひとりで食べるようになってからが大変でした。

みんなが食べるダイニングテーブルのそばでふたりだけ向かい合わせに子どもの用の小さなテーブルに小さな椅子に座らせて食べさせていたのですが、気に入らなければスプーンはとぶ、コップはとぶというすさまじさ。

ご飯粒は床に散らかり放題。それでも一時期は好きなように食べさせていました。

毎食後、はいつくばって「いったいいつまで続くんだろう」と思いながらご飯粒を拾っていました。

そのときはほんとうに毎日毎食大変でしたが、振り返ってみればほんのいっときです。

でも渦中にあるときにはそんなふうには思えないんですよね。

4本の手でのお手伝い

2歳近くなるとお手伝いが大好きで食事作りのときには気が抜けません。

何せ手が4本あるのですから。

椅子を持ってきては鍋をのぞき込んだり、包丁で切ろうとします。

ふたりがそれぞれ違うことをするのです。鍋のほうに行っている間にまな板のほうにもうひとりが。椅子をずらしてまな板のほうに行っている間に椅子を運んできてまた鍋のほうに・・・・

小さいおにいちゃんとおねえちゃんが遊んでくれているときはよいのですが、すぐに飽きて台所にやってくるのでした。

夫のいとこのところにも双子の女の子がいてちょうど1歳上でしたが、おとうさんが帰ってくるまでご飯の支度ができないと言っていました。

確かに大変でしたが、私はどこかおもしろがってゲーム感覚でやっているところがありました。

もちろん、やけどをしたり、包丁で切ったりしてけがをさせては大変です。

そのスレスレのところで大変と思いつつもどこかで楽しんでたような気がします。

双子のトイレットトレーニング

1歳半ぐらいでトイレットトレーニングをしようと様子をみて声掛けをしてトイレに連れて行きました。

もちろん出るときもあれば出ないときもあります。

ひとりがトイレに入って出てくるともうひとりが行きたがります。

そして、その子が出ると最初に入った子がやっぱり出ると言ってまたトイレに行くも出ません。

出ないと言って出てくるともうひとりがやっぱり出ると言って・・・・

その繰り返しで半日以上過ぎてしまったことがありました。その日でトイレットトレーニングはあきらめました。

今となってはどうやっておむつが外れたのか覚えていません。

いつまでもおむつのままでいないということ、いつかは必ず外れるのでそう心配しなくてもいいということでしょう。

双子のベビーカー

ベビーカーはどんなタイプのものを購入するか悩みました。

双子のベビーカーといえば横にふたりを乗せるタイプ、前後でふたりを乗せるタイプ、そして箱型のものがありますね。

いろいろ悩んだ末、我が家は近所を散歩させる用として箱型のものを選びました。

ねんねのころはふたりを交互にして寝かせ、お座りのころにはその中に座らせ、たっちのころには箱の中でふたりでつかまり立ちをしていました。

買い物などは近所ですませることができましたし、毎日の生活は徒歩圏内で大丈夫だったからです。

車での移動、公共機関での移動が多い場合にはそれにあったベビーカーがいいでしょう。

双子のベビーカーはどれがいい?

我が家のような箱型ベビーカーは最近では保育園のお散歩ぐらいでしか見ることがないように思います。

双子のベビーカーというと横型か縦型でしょうか。

横型は幅をとるので場所によっては通れないところもあるようです。よく行くスーパーのレジが通れるかどうかは確認しておいたほうがいいかもしれません。

前後にふたりを乗せるタイプは案外使い勝手が悪いようです。曲がるときがうまくいかなかったり、ある程度大きくなるとどっちが前になるか後ろになるかでもめたりすることもあるようですよ。

移動手段として使うときにはひとりはおんぶや抱っこでひとりはベビーカーという方法もありますね。

どのタイプのベビーカーにするにしても車に積めるか、公共交通機関で使うときにどうか、使い勝手はどうかなどを事前に確認しておいたほうがいいでしょう。

我が家は家の周りの散歩で使うだけと思っていたので箱型が重宝しました。

車や公共機関での移動のときには上の子が使っていたひとり用のベビーカーを使いました。

双子のおしゃべりとけんか

まだ言葉をちゃんと話せないころでも双子というのはふたりだけに通じる何かがあるのでしょうか。よくわからない言葉で何かおしゃべりをしているようなときがありました。

それは見ていてほほえましいものでした。

ものの取りあいが始まると大変です。ふたりとも自己主張が激しかったのでひっかいたり噛みついたりすることがしょっちゅうでした。

だからといって我が家はなんでもふたり分は用意しませんでした。

同じものがふたつあるよりもいろいろなものがあるほうがいいだろうと思ったからです。

言葉が出るようになってからのけんかのときです。

ひとりが大泣きしているのでもう片方の子に事情を聞いたり、見ていたおねえちゃんからの情報でその子を諭しているといつの間にか大泣きしていたほうの子が泣き止んで「なんで〇〇を怒るの」と自分を泣かせた相手をかばうのです。

反対の場合も同じです。何度か同じことがあってからはけんかの介入はやめました。

きょうだいげんかも同じですが、親が目にした現場だけではどちらがどうと判断がつかない場合がほとんどでしょう。

その場以前になにかがあったり、そのときだけでなくそれ以前のことが関わっていたりするからです。

そのときのけんかで必ずしも先に手を出したほうが悪いとは限りません。

双子の場合は特に生まれたときから(お腹にいるときから?)ライバル関係でありながらも独特の仲の良さがあったりなのでまた特別のようです。

双子が小さいころのいさかいはよほど危ないことがない限りほおっておきました。あまりに激しくなったときには「はい、もうおしまい」と無理やりおしまいにしてましたね。

双子の洋服

小さいころはおそろいの色違いのものを安いところで見つけてきて着せていました。あとは上の子のおさがりや頂き物のおさがりです。

針仕事はあまり得意ではありませんでしたが、当時は我が家にはミシンがなかったのでわずかな時間を見つけては手縫いでスカートを縫ったり、大人の服からリフォームしたりしていました。

親が着せたいものを着せられるのも小さいころだけです。色違いで同じデザインのものを着せているとかわいらしいので安い服を見つけたり手縫いしたりして楽しんでました。

自己主張が始まり、好みがはっきりしてくるといつの間にかそれぞれの好みのものを着るようになっていました。

姉妹とは少し違う双子の関係

おねえちゃんと双子と女の子は3人いますが、双子の関係というのは姉妹の関係とは微妙に異なるようです。

反発することも多い反面、独特のつながりもあるようです。

おねえちゃんには理解しがたいふたりの関係があるようなのです。大きくなってからもそれは続いているようです。

双子でも関係性はそれぞれ違う

だからといって双子すべてがそうではないようです。

ずっと仲がよい双子もいれば大きくなってからはほとんど行き来がないという双子の話も聞いたことがあります。

小さいころはド派手なけんかが絶えなかったのに大きくなったら何でも相談しあうとってもいい関係になっている双子もいるようです。

また、ふたりともとても活発でハラハラするようなことを平気でやっていました。

ジャングルジムなどの高いところでも平気でスイスイ昇っていくので、公園で遊具で遊ぶときにはハラハラし通しでした。それがふたりいるのですから。

どこまで口出し、手出しをするといいのかなといったところですね。

上の子たちのときには気をつけていてもつい口出しすることが多かったように思いますが、双子たちでずいぶん親として鍛えられたように思います。

> 子供に親が口出しせずにどう見守るか!自律を促す関わり方

双子の育児支援サービス

日本多胎支援協会(JAMBA)では、多胎(双子以上)妊娠中の生活に関する注意点や産後の多胎育児のアドバイスをまとめた無料の小冊子の提供があります。

また、全国の多胎育児サークルや多胎育児ネットなどの紹介もしています。

また、割引券を利用できるベビーシッター派遣事業もありますが、双子以上の多胎児を育てている家庭への特別支援サービスもあるので利用されてみてはいかがでしょう。

詳しくは厚生労働省のベビーシッター派遣事業のサイトに書かれています。

産後しばらくは産褥ヘルパーやファミリーサポートを利用することもできます。

いろいろな条件などがある場合があるのでどういう利用のしかたが一番いいか事前に調べておくといいですね。

ある程度大きくなれば子育て支援センターや児童館、保健センターなどの育児サークルなどを利用してみるといいでしょう。

保健師さんや保育士さんのような育児の専門家がいるところもあって、ちょっとした育児の相談もできますし、子どもたちを安心して遊ばせることもできます。

最近では未就園児の親子の集まりを企画している幼稚園も多いので、近くに幼稚園があれば行ってみてはいかがでしょう。

双子の子育ては確かに大変

双子はいっぺんにすむから年子よりは楽という年子のおかあさんがいますが、どちらが大変かなんて決められるものじゃありません。

子どもがいれば子どもの数だけ個性があります。双子もそれぞれに生まれもった個性があります。子どもの数だけ子育ての方法が違うぐらい子どもを育てるということ自体が大変なことなのです。

大変だけれど双子だからこその楽しみもおもしろみも喜びもありますね。今の大変がいつまでも続くわけではありません。

大変さの中におもしろさや楽しみを見つけてくださいね。

でも、今が大変なんですよね。大変なときはSOSを出していいんです。家族や友だち、保健師さん、かかりつけのお医者さんなどに相談してみましょう。ひとりで全部抱え込まないで。

月齢、年齢によって大変さはかわってきます。

家事は手抜きしたっていいんです。子育てだってすぐに対処してあげなくちゃいけないこともあれば、多少手抜きをしても大丈夫なこともたくさんあります。

何もかも全部ちゃんとやろうとしなくてもいいんです。

双子のおかあさん、がんばって!

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